ALL BLUE TOKYOについて
ALL BLUE TOKYOについて
東京都葛飾区高砂。
2026年2月8日、東京では下町と呼ばれるこの地にALL BLUE TOKYOはOPENしました。
ALL BLUE TOKYOとは。
「そんなに深い意味は無いよ」
代表の平岡はそう言います。
「はじめはALL GREENにしようと思ったんだけどね。」
平岡は頭を掻きながら続けました。
「ただ・・・ALL GREENだとお酒っぽい名前になっちゃうだろ?車関係にお酒を連想させる名前はちょっとね」
なぜALL GREENにしようと思ったのか。
ALL GREENとは「異常なし、準備完了」を意味する言葉で、
綺麗なお車を世の中に増やすための準備ができた、
お客様にお車をお引渡しする前に必ずオールグリーンになるように、
という意味からALL GREENにしようと考えたんだとか。
でも。
GREENからBLUEに。
信号の色を『青信号』と言うように、日本では緑よりも青の方がより生活に密接していることに気付いたそうです。
例えば3色ボールペンは黒・赤・青の3色。
それならGREENよりもBLUEの方がより親近感が湧くのではないか、と平岡は考えました。
綺麗なお車を世の中に一台でも多く増やしたい。
オーナー様にとってお車の美観の相談ができる身近な存在でありたい。
東京23区内に気軽に立ち寄れて洗車ができる屋内型の洗車スペースを作りたい。
冬でも温かい純水で洗車できる洗車スペースを作りたい。
それらの想いを実現すべく、
ALL BLUE TOKYOは誕生いたしました。

代表プロフィール
東京生まれ。
大学卒業後、議員秘書・商社やメーカーの会社員など複数の職業を経験。
輸入販売業で独立開業し海外製品の取り扱いを開始。
洗車用品の欧米主要メーカーと日本販売代理店契約を締結。
ECサイトで洗車用品を販売し世の中のお車を綺麗にするお手伝いをしていたが、
自分でも世の中のお車を1台でも多く綺麗にしたいと考え、
修行(研修)を経てALL BLUE TOKYOをOPEN。
