メルセデス・ベンツ EQE350+ セラミックコーティング スタンダード
メルセデス・ベンツ EQE350+
オブシディアン・ブラック / セラミックコーティング スタンダード
EQE350+
ウィンドウ研磨後撥水施工
ミラー撥水施工
スタンダード
2023年式 メルセデス・ベンツ EQE350+ オブシディアン・ブラック(走行距離 約18,000km)の施工をご依頼いただきました。
当初はガラスコーティングをご検討でしたが、ガラスコーティングとセラミックコーティングの違いとメリット・デメリットをご説明したところ、セラミックコーティング スタンダードをお選びいただきました。
お車をお預かりして洗車し、照明のもとで外装をチェック。
傷などを確認して写真を撮影しオーナー様にご報告いたしました。
オーナー様から確認した旨のご連絡をいただき、作業再開。マスキングをしっかりと行い、モールや樹脂部分などを保護します。
本研磨で使用するポリッシャー、バフ、コンパウンド、回転数をマッチング研磨で決定し、本研磨に入ります。
本研磨後に仕上げ研磨(鏡面研磨)を行います。この仕上げ研磨をすることでお車の塗装の艶に深みが出ます。特に今回はセラミックコーティングなので、艶やかさがより一層はっきりと分かります。
施工を終えてオーナー様にご納車する際に、想像を超えて綺麗になったお車にオーナー様が感動するご様子を見たいので、ALL BLUE TOKYOではこのひと手間を惜しみません。
全体を磨いて洗車傷などの細かい傷を綺麗にしながら、外装チェックで発見した傷を丁寧に除去していきます。
ボンネットに入っていた長い線傷もこの通り、綺麗に除去いたしました。
右リアフェンダーに入っていた傷もこの通り、綺麗に除去いたしました。
仕上げ研磨を終えたら、磨き残しが無いか、もう少し綺麗にできそうな傷は無いか、研磨後の最終チェックを行います。
OKであれば脱脂洗車をして乾燥させ、コーティング施工を行います。今回はセラミックコーティング スタンダードとホイールコーティング、左右およびルーフのウィンドウ撥水施工、ミラー撥水施工をご依頼いただきました。
コーティング施工を終えたら、オーナー様にご納車する前の最終全体チェックです。拭き残しが無いか、汚れている箇所は無いか、オーナー様に感動していただける状態になっているか、しっかりと確認します。
セラミックコーティングの濡れたような光沢と艶。
オブシディアン・ブラックの深みが一層際立ちます。
セラミックコーティングの濡れたような光沢と艶に驚きながら感動してくださいました!
ALL BLUE TOKYOへご依頼いただきありがとうございました!
あなたの愛車も、この仕上がりに。
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